支社長パトロール 東名高速道路下り線走行車線規制(沼津営業所)



ブリーフィング内容



所感

本日は岡田支社長に同行頂き、パトロールを実施致しました。

今回のパトロールでの確認事項は以下の通りです。
・規制図通りの設置が行われているか
・監視/保安は適正配置されているか
・新人現場職員の現場作業のサポート体制

高島職員 所感
6月から沼津営業所で2名の新人現場職員を迎えて朝の準備から1日の中で多くの事を教えている姿を沢山目にしています。
これからの業務でのサポートをし、この仕事にやりがいを感じれるよう育てていきたいと感じております。
規制班の編成も新人/ベテランの組み合わせ、がバランスよく取れており
打ち合わせの時から密にやり取りしている様子もうかがうことが出来、いい状態であると感じています。
これからさらに暑くなります。おそらく経験したことのない夏になると思いますので待機の回しなどにも参画し安全を確保していくよう努めてまいります。

岡田支社長より
作業班朝礼から立ち合いを実施いたしました。
朝礼では車両の流入順を車両ナンバーを呼び出し、運転手が返答をし、車両と運転手が間違えない様に細かい打ち合わせが行われておりました。
流入後については作業の監視状況を主に確認。
移動前の指差呼称を含めた周囲の安全確認も実施されており、良好な状況でありました。
静岡営業所の応援の方についてもしっかりと指差呼称等も出来ており、応援隊員さんがここまでしっかりとやってくれている事に関心いたしました。
これらの内容が継続的に年間を通して実施してくれていれば安全な作業が出来ることと思いますので定期的にパトロールを通じて確認していきたいと思います。


パトロール実施者:沼津営業所 岡田支社長
高島職員
日時:2026年06月16日 03:30~09:00
天候: 天気 晴 気温 20 ℃ 湿度 75 %
教育対象者:21 名