支社長パトロール 道道河見沢線及び国道片側交互通行規制(江別営業所)
ブリーフィング内容
・片側交互通行時、一般者同士のお見合い及び接触防止のために、無線機にて明確に意思疎通を図る
・交差点部の施工帯保安員と一般者同士の接触防止のために、正対作業の徹底を図る
・規制作業員の方と連携を取りながら上流監視及び保安を行う
所感
3H(初めて)に伴いパトロールを実施。
当初、当社にて規制も含めての依頼であったが
前週末に規制と作業を行っている協力会社より打診があった。
その為、今まで同様に作業員が規制も含めて行い、
警備会社は警備のみを行う形態となると朝礼の場で伝えられた。
現場は直線の線形であるが交差点以外は街灯がなく
バルーンライトがないと暗くて何も見えない場所である。
交通量は少ない為か、規制前は一般車両も速度を落とさず現場横を通り過ぎている。
その為、ストッパーの立ち位置は見えやすい
バルーンライト下流に位置で立哨すると共に正対作業の徹底を周知。
また規制外に出て車両を止めていた為、規制内で誘導を行うよう指導を行った。
パトロール実施者:北海道支社 生形支社長
日時:2025年10月27日 20:00~22:30
天候: 天気 曇 気温 7 ℃ 湿度 60 %
教育対象者:6 名
(システムチーム 黒野)